キリスト新聞社の次世代の教会をゲンキにする応援マガジン「Ministry」44号に当法人が掲載されました。

内容は「神学と福祉」です。

下記の「Ministry 特集 ホッとスペース中原」をクリックするとPDFでご覧いただけます。

Ministry44_特集 ホッとスペース中原

一部抜粋

佐々木さんは言う。
「神は人格を通して働かれるので、必要なときに問いかけてきます。そこで初めて、必要に応えられるのがキリスト教。たとえ生前、福音を伝えるチャンスがなかったとしても、陰府にくだったときに『あなたのことだったんですね』と気づいてもらうことができます。一般の福祉施設との違いは、『教会に還る』という点。終着点がなければ、単なる点で終わってしまいます。大きな意味での普遍的な『教会』につなげていくことが、今こそ必要だと思っています」